ヒロ前田のTOEIC情報ブログ。TOEICの解答は掲載しません。セミナーや本の紹介はあり。
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第25回ダッシュ・フォーラム(DF東京)が終了
メールマガジン【ダッシュで奪取】の読者限定イベントである、ダッシュ・フォーラムの第25回を東京で開催しました。参加者数は23名でした。終了後に、神田駅近くの居酒屋で懇親会を開き、15名が参加しました。

第25回DF東京
日時:2015年12月29日(火)
時間:13:10〜17:00
場所:アーバンネット神田カンファレンス

今回もテーマは論理でした。初めて参加者全員にパソコンを持ってきていただき、アウトプットを重視するイベントにしました。アイデアを「しゃべる」だけでなく、目の前にある画面にちゃんと書いていただきました。

DF_Tokyo_20151229.JPG

参加者の声をいくつか紹介します。

本日は目からウロコの連続でした。日々の当たり前の現象に対して疑問を持つことが大切だと感じました。教師として生徒に分かりやすく物事を伝えるために勉強(理論と実践)していきます。本日はありがとうございました。(細さん)

私は論理については初めて受講したので、専門用語などがすぐにピンを来なかった。自分の文章も論理的でないことを認識したので、論理について勉強したいと思いました。(兼高さん)

色々と初めて考える視点があり、脳内沸騰していました。きちんと勉強して、機会があれば、また参加したいです。(たかのさん)


ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

今回の内容を、2016年には別の都市でも開催することを検討しています。

comments(0) URL 2015.12.30 Wednesday TOEIC テスト情報TOP
「ウルトラTOEI-Quiz」の問題作成が終了
2015年8月29日開催のウルトラTOEI-Quizに出題する問題作成が終わりました。

今後、文言の調整をしたり、問題の出題順を決めたりします。

問題作成を通じていろいろな学びと楽しみがありました。例えば、TOEICの公式サイトやIIBCのサイトは何度も見てきしたが、まったく読んでいなかったページがたくさんあり、それらから新しい知識をたくさん得ることができました。もっとも、どこでどのように役立つ知識なのか不明ですが。

今回のイベントでは、最初に発売された『新公式問題集』のことを、便宜上、『新公式問題集 Vol. 1』と呼びます。昨日、うちにあるVol. 1を久しぶりに読んで見たところ、いろいろな違和感を持ちました。詳しいことは書けませんが、たまに古い本を読むと新鮮な気持ちになれます。

まだ空席はあるそうです。興味のある方は、The BBBからお申し込みください。

流水さんと一緒に『不思議の国のグプタ』を出版した時、「TOEICをエンターテイメントにしよう」と話していたことがあります。それを実現した最初の形があの小説で、このクイズ大会は第2弾だと思います。2年半前の対談を思い出しました。


comments(0) URL 2015.08.20 Thursday TOEIC テスト情報TOP
第168回TOEIC公開テスト
2012年1月29日の第168回TOEIC公開テストはロバートと一緒に受験したので会場は東京です。2011年の後半には仙台、広島、札幌、愛媛で受験しました。2012年もあちこちで受けます。

彼と一緒に受験する時は、常に受験後にディスカッションをして試験を振り返ります。それぞれの視点が違うので、振り返りの時間を作るとお互いのためになります。今回は、アンディという彼の同僚も加わり、モスバーガーで試験内容を振り返りました。3人ともテストフォームは4IIC2です。

ロバートは、いつも通りパート5とパート6ではアイテムタイプ別の出題数をまめに数え、当然パート7もすべて読んだりワード数を数えたりしていたようです。具体的な実験内容は、いつものように無料メルマガで発表します。

名古屋で実施するセミナーは空席が4つありますので、1月30日の夜まで受け付けます。遠方から参加される方もあり嬉しく思っています。

comments(3) URL 2012.01.28 Saturday TOEIC テスト情報TOP
第167回TOEIC公開テストは愛媛県で受験
第167回TOEIC公開テスト(2011年11月27日)は愛媛県の松山市で受験しました。これまでに福岡、愛媛、広島、兵庫、大阪、静岡、東京、宇都宮、仙台、札幌で受験してきたので、今回で10都道府県で受験したことになります。

リスニングセクションの正答数は、パート1から順に8問、29問、15問、0問ですので、合計52問です。あるスコアを取得するために必要となる正答数を調査しています。この1年くらいのデータを見ると、それ以前と比べて、同じスコアを取るための正答数がより少なくなっていますので、スコア別に必要正答数を調べています。

リーディングセクションでは、パート別に40問、5問、1問を正答しました。これは、パート7で1問だけを正答することにより、まだ明確になっていない、ある現象の原因を調べています。正答したのは、シングルパッセージに出題されていた、NOTを含む設問です。登場人物について正しくない記述を選択する設問でした。

What is indicated about ABC?

ボクは、メールマガジンを読んでいる方はご存じのように、このタイプの設問の数を調査しています。今回のテスト(フォーム番号27)には、15問ありました。10月の公開テストは19問でしたから、それと比べると減りましたが、この数年の中では、おそらく2番目に多かったです。

ただし、その数が多いと必ずしも難易度が高くなるわけではありません。今回のパート7は、少なくとも2011年に実施された公開テストの中では圧倒的にやさしいと感じました。個々の設問に対する正解を選ぶことが比較的やさしかったからです。もちろん、「誰にとって」という視点を加えることで「難しい」「やさしい」という評価は変わります。そして、主観を排除することは容易ではありません。ですから、あくまでも個人としての感想でしかありませんが、やさしめのパート7でした。

パート5は「やさしめ」ところか、「ぶっちぎり」でやさしかったと思います。理由は、難問を作りやすい語彙問題に難問が少なかったからです。

誤解を避けるために、そして、警鐘として、書いておきます。個人が発言する難易度は主観です。実際に全受験者の結果を分析しなければ、テストそのものの難易度は判明しません。

例えば、数学に強い大学生にとっては、8+5という計算をした後で、、3×12という計算をしても難易度は同じようなものです。両方とも十分に簡単ですから。しかしながら、小学1年生にとっては難易度は同じではないでしょう。ですから、前者が「今日は死ぬほど簡単だったね」と発言しても後者にとっては「今日は難しくて死にそうだった」と思う可能性があります。そして、それらは両方とも正しいのです。主観ですから。

TOEICに関して言えば、ある人物がテストの難易度について「今日はこうだった」と発言しても、それが当てはまるのはその人です。その人とは実力が大きく違う別の人に当てはまるとは言えませんし、おそらく当てはまらないでしょう。しかも、難しいと感じた事実は正しいとしても、それが正答数に影響しなかった可能性も十分にあります。誰かが発言する「難易度」鵜呑みにすることのないよう、ご注意ください。いえ、別に鵜呑みにしても構いませんが、それが何を意味するかを考えると、実はほとんど何も意味しないだけです。

今回のテストの詳しい実験内容は、いつものようにメールマガジンで発表します。

今回のテストに関するご感想などがあれば、ぜひコメント欄にご記入ください。

comments(0) URL 2011.11.28 Monday TOEIC テスト情報TOP
第165回TOEIC公開テストは広島で受験
第165回のTOEIC公開テストは2011年9月11日の実施です。ボクは広島市で受験。実験内容はメールマガジンの121号で発表します。また、121号では、すでに発表したパート7に関する音声セミナーも再配布します。

その音声セミナーを聞いて何人かの方がブログの記事を書かれていますが、実際に解答練習をしたK510さんの記事が興味深いです。多くの方が推薦してくださっているようですので、聞いてみたい方はその辺にあるリンクからメルマガにご登録ください。リーディングセクションに革命が起きるかも知れません。

comments(0) URL 2011.09.11 Sunday TOEIC テスト情報TOP
第164回TOEIC公開テスト
第164回TOEIC公開テストは2011年7月24日に実施され、ボクは仙台市にある遊佐未森の出身高校で受験しました。今回はパート7において、どのように「上手でリーズナブルな問題」が作られているか学ぶことが受験目的でした。いつものように実験内容の詳細はメールマガジンで発表します。

しかしながら、過去数回のテストと比べると負荷が低くて悩みようのないアイテムばかりが出題され、拍子抜けした感じがします。ただし、それは、ボクがある方針を徹底したからかも知れません。パート7の問題作成技術に関して仮説があったので、それを検証しました。

comments(2) URL 2011.07.24 Sunday TOEIC テスト情報TOP
模試の価値
模擬試験は「練習試合」ですから、実際のTOEICを受験する前に体験することは「リハーサル」であり、なるべく良い結果を出す、つまり持っている力をスコアに「変換する」には模擬試験を体験するのは必要な作業と言っても過言ではありません。

ただし「なるべく本番と同じ条件で模試を受験すること」に越したことはありません。つまり、2時間まるまる、気が散らない環境で受験することです。「時短特急」は、それが簡単でない方に向けて作られましたが、それでも「はじめに」に書いたように2時間の模試には価値があります。

模試を2時間ノンストップで受験する環境が用意されるイベントはあまりありません。なぜなら、そもそも主催者が模試を用意するのが簡単ではありませんし、市販されている本を使うのは何となくイベントらしくありません。「家でやったらいいじゃないか」と一般的に講師は思うからです。

2010年の秋から冬にかけて、ある模試の改訂作業をボクが請け負いました。その「予想スコア」を出すためのイベントが開催されます。世に発表される前に多くの方に受験していただき、データを集めるためです。主催は、ボクの友人であり師匠である金井さやかさんです。模擬試験だけでなく、解説講座も行われます。

参加にはいくつかの条件がありますので、関心があれば金井さんのWebサイトで確認してみてください。申し込み期限は2011年4月14日です。

静かに2時間の模試を受け、講師による解説を聞き、発売前の素材を入手できる。このようなイベントはめったに開催されません。

comments(2) URL 2011.04.12 Tuesday TOEIC テスト情報TOP
第159回TOEIC公開テストで行った実験
第159回のTOEIC公開テストを2010年11月28日に受験しました。前回はリスニングセクションで50問を正答したので、今回は40問に減らしました。前回と同じようにパート1を10問正答し、かつ、パート2の全問が不正解です。

パート7の同義語問題のうち1問については、設問の表記がマレなタイプでした。The word "nantoka" in paragraph 2, line 1, is closest in meaning to という表記が通常ですが、"word"ではなく"phrase"が使われていたのです。実際に、単語ではなく成句が出題されていました。これまで教材を作る際に、同義語問題に成句を使うのは何となく避けてきましたが、今後は利用する機会があるかも知れません。

詳しめの受験報告と、第158回公開テストの結果はメルマガに掲載します。そう言えば、「BEYOND 990」を一緒に書いた加藤さんとボクが"Live Gym"ツアーで言及した"break"の使い方を試すアイテムが、パート5に出題されていました。ついでに、この対談音声は、まだ無料でダウンロードできるので関心があれば聞いてみてください。

comments(0) URL 2010.11.29 Monday TOEIC テスト情報TOP
第148回TOEIC公開テスト
第148回のTOEIC公開テスト(2009年7月26日)は新形式になってから27回目のテストです。これまで多くを調べてきましたが、まだ知らないことがあるのでリサーチを目的に受験しました。

調べたかったタイプのアイテムがパート6に1つだけありました。

(A) count
(B) counting
(C) counts
(D) countless

項目別正答率の調査に役立つので、パート5とパート6ではこのアイテムだけを正解し残りの51問は捨てました。正解は書きませんが、解答速報みたいなサイトを見れば掲載されているはずです。

2009年8月29日に神戸で行うセミナーに730点達成を目標にする人々が集まるので、ボクも730点を取ろうかと思ったのですが、やめました。今回のテストでは正答数のターゲットを設定をしませんでした。

ただし、パート1は全問正解する必要があったので解答しました。
10番は少し難易度の高いアイテムだと思いますが奇問ではありません。道路に駐車された車の列を見て「よくあるのはThe vehicles are parked in a row.だけど10番だから違うだろう」と推測しました。過去26回のテストで正解として使用されたことのない名詞が主語でした。shadowsに似た別の語です。

電話で話している女性を描写する不正解として、She is picking up a corn.が再登場。2回目の出題なので(A)に出ると分かっていましたが思わずそれが正解となるような写真を思い浮かべてしまいました。cornとphoneは最初の子音が異なるので間違えるはずがないと思っていましたが、似てないこともないですね。

リサーチ内容を録音した「レビューセミナー」はメルマガで配布する予定です。

comments(0) URL 2009.07.26 Sunday TOEIC テスト情報TOP
第147回TOEIC公開テスト
第147回TOEIC公開テスト(2009年6月28日)は成蹊大学で受験しました。

何かと話題になる、パート1の10番は過去に出題されたことのある写真で、特別に難しいアイテムではありませんでしたが主語がバラバラだったので正解率は相対的には低いでしょう。項目別正答率の調査をするために、それを正答し、ほかの9問は捨てました。(A)が正解となるアイテムが普段より多かったのが印象的でした。

パート5で、珍しくwhoseが正解として登場しました。新形式のTOEIC公開テストは26回目ですが、初めてのことです。ちょうど第146回の公開テストを分析した「レビューセミナー」の中で、whoseが正解にならないのはなぜだろうか、と疑問を投げかけていました。神崎正哉さんは「実際の会話で、whoとwhichに比べて使用頻度が低いからだろう」とおっしゃっています。確かにその通りだと思います。先行詞が人間だったので、不正解の選択肢にwhoがあるかと思ったら、なかったので正解率が低いとは思えません。

パート5には「名詞の単数と複数」を問うアイテムが出ることがあります。単数形が正解になるケースばかりでしたが、今回は複数形が正解です。空所の前に冠詞のaが「ない」ことを理由に、単数形が不可であることに気づくべきですが、実際は空所の後にもヒントがありました。関係代名詞のwhoが続き、その後の動詞を見れば先行詞が複数形であるべきだと気づきます。

パート6に出題された、チョコレート工場が登場する文書は、たぶん2008年の6月にも出題されたものと同じです。is locatedを選ばせる時制問題に対して「まだOPENしていない工場の場所を示す時制がisでいいかどうか。違和感があった」と神崎さんは1年前におっしゃっていましたので、注意深く読んでみました。確かに工場はOPENはしていないけれど、存在はしていますので現在時制を使うことに問題はなさそうです。

パート6に登場した時制問題は3つです。そのうち1つは時制問題のふりをしていただけで、文脈依存型ではありません。助動詞のshouldを使う選択肢を正解にしつつ、不正解の選択肢に過去形など異なる時制をあえて混ぜてある。アイテムライターとして参考になる問題作成方法でした。

4つの文書のうち1つには文脈依存型がなく、1つの文書には文脈依存型しかありませんでした。それができるなら「文脈依存型ばかり12問を出題する」ことも可能なはずです。空所を含むセンテンスだけを見て解答可能な品詞問題などを出さずに、文脈依存型だけを出す方がテストとしては良いでしょう。パート6の存在意義を高めるなら。

パート7の同義語問題には、またミスがありました。第146回のテストで発生したミスと同じタイプです。正解となる選択肢が同じ文書の中に、同じ意味で使用されていました。意図的にそんなことをする理由はなさそうなのでETSによるミスだと思われます。

今回は過去に実験したことのない数を正答しました。詳細はメルマガで発表します。

comments(11) URL 2009.06.28 Sunday TOEIC テスト情報TOP

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