ヒロ前田のTOEIC情報ブログ。TOEICの解答は掲載しません。セミナーや本の紹介はあり。
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Web POP
POPとは(日本リサーチセンターのサイトから引用
 Point Of Purchase(ポイント・オブ・パーチェス)の頭文字を取ったもので、「ピーオーピー」と呼び、「購買時点」と訳されます。つまり購買時点となる売り場において、買物客に対し、その商品やサービスの存在を知らせ、価値を訴求し、購買意欲を高めるための広告・宣伝物を指します。
 具体的には、商品説明カードやプライス・カードをはじめ、新製品や特売品を知らせる棚札やのぼり、販売店の店頭や店内に掲示されるポスターやパネル、キャラクター人形などと多様な形態があります。
 消費者の購買行動を見ると、目的買いよりも衝動買いのほうが多く、店頭に来る消費者のうち、購入銘柄をあらかじめ決めている人は約3割といわれています。そのような消費者の行動パターンを考えると、売り場における広告・宣伝は非常に大きな効果を持つ可能性があり、消費者の最終意思決定を促すPOPは、実に重要な販促手段といえます。


書店でのPOPと言えば、こういうものです。クリックすると拡大されます。




POPだけで「購買を決定してもらう」のはほぼ無理なので、とりあえず「手に取ってもらう」ことに成功すればPOPとしての役割を果たしていると言えるでしょう。「なんとなく」書店でTOEICコーナーをブラブラしているお客様が、たまたま見たPOPをきっかけに、その本を手に取る。いったん手に取ったら、もうPOPのことなんか覚えていないはずです。

中経出版がWeb用のPOPを送ってくれました。単にサイズがWebでの利用に適しているだけですが、ボクが勝手に加工して、Web特有の「リンク」を利用したPOPに変えました。

Web_POP.jpg
(どちらが松ヶ根で、どちらが富澤か想像しながらクリック)

POPは大切なツールではありますが、インターネットがここまで普及した時代にもっと大事なのは、お客様が書店に行く前に本のことを少しでも気にしていただく活動だと思います。

著者にでも簡単にできる活動は、読んでくださった皆様のご感想を紹介することでしょうか。ブログに書いてくださった皆様、ありがとうございます。

comchan900さん、穂高さん、スピンさん、porporさん、fukkenさん、とらひこさん、プケコッコさん、まりこ。さん、KAZU.Kさん、taka_sanadaさん、kin-chaiさん、英語学習者さん。

comments(0) URL 2014.02.17 Monday └ TOEICテスト900点。TOP
「900点。それでも〜」
TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』のニックネームは、選挙の結果、これに決めました。

「900点。それでも〜」

1票も入っていなかった名前で申し訳ありませんが、実際の使用例をツイッターなどで眺め、これに決めました。

twitter_900.jpg

この時代、タイトルを「文字」にする機会が(しゃべるよりは)多いと思います。文字になったときに、まだこの本を知らない人は「それはな」の「は」を「わ」と読みそうな気がします。また、まだ本を知らない人が、検索エンジンを使って調べる際に、適切な情報を入手できるよう配慮することも考えました。すると「それはな」「はな9」「トミマツ」などを調べると、無関係の情報がずらずらと検索結果画面に出ます。もちろん、それは現時点での話ですが、なるべく関連情報が出る可能性を高めるべきだろうと判断しました。

「900点。それでも〜」は口頭で伝える名称としては変ですが、実際のタイトルの一部分をそのまま利用しているため、検索エンジンで調べると、本の関連情報がしっかり出てきます。ですので、まだ本を知らない人に役立つ名前だと思います。ただし、「。」とか「〜」といった記号が含まれるので、それらについては好きなように入力すればいいと思っています。ですので、以下のようなバリエーションがあり得ます。

「900点。それでも・・・」
「900点それでも〜」
「900点それでも・・・」
「900点それでも」

もちろん、これはボクが勝手に決めた名前ですので拘束力はありません。「900点。それでも〜」は公式ニックネームということで個人的に使っていきますが、読者の皆様が実際にどう書くかはもちろん自由です。それに、ボク自身、関係者と「話す」場合には「トミーとマツ」と呼ぶ気がします。

ご協力ありがとうございました。

comments(0) URL 2014.02.06 Thursday └ TOEICテスト900点。TOP
愛称選挙
『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』のニックネームを選挙で決めることにしました。

おかげ様で候補総数は20以上になりましたが、著者の判断で「TOEICで900点を取るための本」という雰囲気の候補をボツにしました。以下をcandidatesとします。つい先日まで10だった候補の数を19に増やしました。両方とも非常に重要な数字です。

1. 「900それでも」
2. 「900点話せる本」
3. 「900点本」
4. 「900点なのに」
5. 「900点でも話せる人」
6. 「話せる900」
7. 「せるキュー」
8. 「はな9」
9. 「それでも900」
10. 「900点でも話せない」

11. 「必勝ストーリー」
12. 「喜多川本」
13. 「それでも本」
14. 「トミマツ本」
15. 「トミーとマツ」
16. 「それ話」(読み=それはな)
17. 「それはな」
18. 「ハナハナ」
19. 「話せる人、話せない人」

20. (新規)

コメント欄を使って投票していただけますでしょうか。もちろん匿名で結構です。必ずしも、得票数だけで決まるとは限りません。心に響く投票理由があれば、たとえ1票でも決まるかも知れません。

期限は2月3日(月)の深夜、26時前後とさせていただきます。選挙後に「愛称選定委員会」による判断でニックネームを決定させていただきます。

comments(27) URL 2014.02.03 Monday └ TOEICテスト900点。TOP
読者限定コンテンツ
2005年に出版活動を始めて以来、ほぼすべての自著について「読者限定コンテンツ」を作り、本を購入してくださった方々にプレゼントしてきました。

TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』にも読者限定コンテンツがあります。セミナー音声です。校了直前に、「喜多川先生の授業に参加して録音させてもらい、それをプレゼントにしよう」と編集者と話し合っていました。ですが、著者がヒロ前田なのに特典が喜多川先生のセミナー音声だと変なので、そのアイデアは捨てました。代わりに「ヒロ前田が、喜多川先生の教えを読者に実践してもらう講座」を2014年1月19日に開催して録音しました。89分48秒の音声です。

これが、カバーのソデに入っている文言です。

読者限定の音声コンテンツ89分

もし本を買わずに音声を手に入れたい場合は、P.207を立ち読みしてください。もっとも、この講座は「手元に本を置いている」前提で開かれたので、音声だけ聞くと理解できない部分があるかも知れませんが。講座では、本に収録された英文を使い、本当に超実践的な練習を行いました。ほとんど事前準備ゼロで講座が行われ、加工もほとんどされていない、臨場感のある音声です。

ご感想などを投稿するページもあります。

comments(0) URL 2014.02.02 Sunday └ TOEICテスト900点。TOP
ご感想受付ページ
このページは『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』に対するご感想やご批判、誤植レポートなどを受け付ける場所です。コメント欄に書いていただくか、または、ご自身のブログなどへのリンクを設置していただいても結構です。

900nanoni.jpg

comments(9) URL 2014.01.31 Friday └ TOEICテスト900点。TOP
3つ目の声
手元にある、3つ目の声を紹介します。2つ目の声もそうだったように、原文のままでは掲載できない部分をカットしたり伏字にしたりしました。

一般的なTOEICの本ですと、まず解き方が載っていて、次に練習問題があり、そして解説があるという構成になっています。しかし、この本は練習問題がついていません。それでも、テクニックについて紹介するところでは英語も交えて紹介されていますので、TOEIC対策として読む場合は丁寧に読み、英語が全く分からないけれどもTOEICを学習する人は、英語のところは飛ばして読んでも分かる内容になっています。読書があまり好きでない人でもさらっと読み進めることができます。

また、この本は目指したい点数別に章になっていますが、全ての読者が最初から読むことを推奨します。最初から読むことにより、正しい順番で学習することができます。例えばリスニングの学習法です。リスニングではシャドーイングやオーバーラッピング等の学習法があることは知っていましたが、いきなりそれらをやるのではなくて手順を踏まないといけないことがわかりました。さらに本書ではその先にある新たな学習法も記載されていますので近いうちやってみたいと思います。というのは、以前からTOEICの私のリスニングの点数が395点近辺でとまっており何かやらなければ伸びないとは思っていました。リスニングの学習法も知ってはいるのですが、実行に移るまでには大きな隔たりがありました。本書をきっかけに実行する気になってきましたので、手順を踏んで行っていきます。

さらに、この本は非常に正直に書かれています。本書にもさらっとですが、「最初は1つの問題を覚えて○○○ングをうまくやれるようになるまで数時間かかることがあるかもしれませんが」(143ページ)という記述があります。確かに実際行えば、慣れないうちは数時間かかると思います。つまり、アドバイスは簡単に一言で終わるのですが、それを実行するのには努力が必要であることを暗に述べています。これは英語の学習に限らず、声楽とかスポーツとかでもよく耳にすることです。

こういった勉強法についてまじめに書かれていますが、ときどき笑いを誘う部分がでてきます。今回の登場人物の富澤と松ヶ根もなぜこういう苗字で登場していたのか、そのわけは後半で出てきます。また、よく書店で見かける○○○に関する○○も多少○○○を○○○○て出てきますので、ここで記載されている○○は○○○にある○○○○と気付くと楽しみになります。

私は前田先生に会ってから9ヶ月経っており、数回ですが講座を受けたことがあります。講座の中で話されていた内容も掲載されていますので、読みながらそういえばこの話、先生が以前話していたなあと思い出す場面があり、講座の内容を復習しながら読むことができます。TOEICのブログもチェックしているし、韓国で販売されている問題集も購入しているので、効率のいい勉強を行っていることが確認できました。しかし、○○○で、この○○が聞こえたら答えになる確率が高いという法則や、○○○で復習時に○○に注目して読み返すという勉強法、先程述べたリスニングの学習法はまだ行っていないので早速実践してみます。この本を読むことにより、今までの自分の学習法の確認とさらに高得点を目指すための学習法を確認することができました。

下山智裕(旅人)



カバーのソデに、次の言葉が掲載されています。

SODE.jpg

下山さんは、実践しました。

本書を読んで、リスニングの学習法が印象に残ったので、○○○ングを実践してみた。当然、いきなりではなく、それまでの下準備も順番どおり行った。準備だけで数十分経過していたが、その間に結構話したり聞いたりしていたので、実際に○○○ングする際には強い抵抗なく○○することができた。まあこれで満足だと思い、本書を振り返ってみると「何とかひねり出して思い出すのでは無意味ですから」という言葉があり、私の若干変な間がある○○○ングだとだめなことが分かった。ここからまた○○をやり直したため、結局は数時間を要することになった。無意味ですからという言葉にばっさり切られた感じがする。やはりそれだけ完璧にこなすには労力を必要とすることがわかった。まだまだ私にはやるべきことがあることがわかった。


『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』の発売は都内の大型書店では2014年1月31日の予定です。

comments(0) URL 2014.01.30 Thursday └ TOEICテスト900点。TOP
2つ目の声
よく小説や映画などの宣伝に使われるフレーズに「全米が泣いた」があります。映画の封切前にそんなことを聞かされると、全米とはそんなに涙もろいのか、と思ってしまいます。

そんな話は横に置いておき、『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』の表紙に巻かれるオビには「読者の声」が入っています。これが裏オビです。

OBI_URA.jpg

それぞれがモニターの声からの抜粋です。

ボクの手元にある、2つ目の声を紹介します。これは、スペースの都合などでオビには掲載されなかったものです。原文のままでは掲載できない内容を含んでいましたので、カットした部分や伏字にした部分があります。

引き込まれるように一気に読みました。入り込み過ぎて、どこまでが現実でどこまでがバーチャルか分からなくなるほどでした。

私は主に富澤に感情移入しながら読みました。でも、私は松ヶ根を全否定することはできません。確かにテクニックに走り過ぎるきらいはありますが、自分のニーズに合った学習方法で努力を重ね、成果を出しているからです。それに、「他人に説明できるようになる」というような良いことも言っています。

この話では、2人のパターンが対照的に描かれていますが、著者も松ヶ根の考え方を否定することなく、一つのニーズとして位置付けています。著者が、効果的な学習方法を著者自身の立場から述べていくのとは違い、小説の中で登場人物に言わせる方がより説得力があるし、実践してみようという気になります。その意味で本書は単なるHow to本を越えた画期的な本だと思います。

私は著者のセミナーに何度か参加させていただいたことがありますが、その中で紹介された様々な学習方法が、この一冊の中に惜しみなく網羅されています。そればかりか、「○○○を使った語彙強化法」や「○○○ング」のような新しい学習方法も紹介されています。初めて聞かれる方にはもちろん、とても有益だと思いますし、すでに聞いたことがある方にとっても、「自分は今ここまではできていて、ここからはまだできていない」というような振り返りができると思います。

ところで、この本に出てくる○○○○や○○の○○○○や○○を見ると、一つ一つ笑ってしまいました。この○○○はあの○○、この○○○はあの○○と考えながら読むという少しマニアックな楽しみ方もあるでしょう。

初めてTOEICに取り組まれる方はもちろん、すでにトーイッカーの方にもおすすめです。

福井淑永(トーイッカー)


アマゾンは予約を受け付けています。アマゾンは、ほかの店で買うはずのお客さんをササッと奪うために予約受付期間を長めに設定したがるようです。個人的には、重複購入を避けるために、新刊をアマゾンで予約をすることはないですが、大型書店が近くにない方々にとってはインターネットショッピングは便利ですね。

comments(0) URL 2014.01.26 Sunday └ TOEICテスト900点。TOP
1つ目の声
2014年1月末に発売される予定の『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』は、小説に近いです。ただ、「小説」にもいろいろあります。完全にフィクションの作品もあれば、ノンフィクションに近い作品もあります。

この『TOEICテスト900点。それでも英語が話せない人、話せる人』は、架空人物を利用して事実を伝える、または、架空人物を利用して著者の意見を伝えるという点で『100円のコーラを1000円で売る方法』に近いと言えます。

架空人物とは、もちろん本の登場人物です。この本には、メインキャラクターが3人いて、それぞれが現実世界に存在してもまったくおかしくない人物です。むしろ、フィクションなのに、現実より控えめに描いたつもりです。つまり、この本を読んで「こんなのウソだよ。起きるはずがない」と思ったら、それはその人が現実を知らないことを意味するということです。

COVER_01.jpg

ストーリーも現実的です。あちこちで実際に起きている「会社が従業員にTOEICを受験させる」という設定にしました。このような手法を取った作品は、これまでに語学書ジャンルにあったのかどうか知りません。少なくともTOEICジャンルには無かったと思われます。

すでに作品を読んだ「モニター」の声を紹介します。これは、原文ママです。

喜多川先生、

こんにちは。

1年前にセミナーで紹介してくださった、あの2人の事例が本になるのですね。

あの話を聞いた時、私自身はこれまでどのようにTOEICに関わってきたのかを振り返ってみました。

TOEICを受け始めて、860点を超えるまで、僕は富澤さんと同じようなやり方で英語力を上げることによって、TOEICのスコアを上げてきました。

900点を超えてからは、TOEICのスコアを上げることに喜びを感じ、僕は松ヶ根さんのようにTOEICにハマっていきました。

最終的に目標スコア(990点)を取得する直前では、リスニングは富澤さん、リーディングは松ヶ根さん、と二人の人物が同居していました。

なので、二人の気持ちや悩みが手に取るように分かります。そしてその時々での先生のアドバイスは、自分には腹落ちするものばかりです。

本が出版されたら、TOEICにチャレンジしスコアアップに悩んでいる友人達に読ませてあげたいと思います。また、私の周りには「TOEICなんて役立たない」と公言して憚らない知人が少なからずいるので、彼らにはこの本をプレゼンとしてあげるつもりです。

私は先生が富澤さんに伝授した「ナチュラル英訳法」をもう一度じっくりと読み直し実践し、英語が話せる人になって、三人目の事例を目指します。

では。

八島 晶(会社員)


この声は、「一部抜粋」できなかったのでアマゾンには掲載されませんでしたが、とても印象に残ったので、ここに掲載しました。

comments(0) URL 2014.01.24 Friday └ TOEICテスト900点。TOP

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